手の甲にメモる。

僕は普段こんなにメモやノートを持ち歩いてますが、いざとなると緊急、かつ、とても大事で忘れてはいけない事柄は手の甲に書いて忘れないようにしてます。手の甲に書くなんてのはもう超重要事項です。デビルマンは誰なのかー♪クラスの事柄です。
そもそも何故手の甲にメモるのか。理由は2つ。

  • 目立つ。

やっぱこれ。手の甲に書いてて誰かと話してると結構な頻度で「何それ?」とか言ってくれる。そうすると書いた本人が忘れてても嫌でも気付く。誰も言ってくれなくても、やっぱり手の甲ってのは目に付きやすいしねー。かめはめ波の練習のときとか。

  • こそばくない。

手にメモるのならやっぱりその方法は一般的には2つある。すなわち手の甲か、あるいは手の平か。
僕なんてもう手の平はある意味肉球ですからとても敏感なんです。プニプニ。そんな場所にボールペンで字を書こうもんなら刺激が強すぎてイッてしまいそう。なので、メモるなら手の甲。
ということでみんなも手の甲にいろんなことをメモるといいと思うよ。今日のランチが美味しかったよーとか。ちなみに今手に書いたまま残ってるメモは「蛍光ペン」です。蛍光ペンが何なんでしょうか。それが思い出せません。